スキャルピングポイント完全体得 【購入者専用サイトにより無期限サポート】

 








24時間ノンストップで展開する為替相場

トレード可能な時間内でのあなたのトレードスタイルは

ターゲットまでできるだけ利益を引っ張るトレードスタイルですか?

儲かればドンドンその場で利食いを繰り返すトレードスタイルですか?

どちらのスタイルにしても相場観を誤らない為の視覚的表示と、

エントリータイミングを教えてくれるサイン表示

更に、相場の強気を示す合図のニコサインがあったら

あなたのトレードがどれだけ精神的に負担が少なくなり

FXが楽しいものになるかを想像してみて下さい。



次の動画でこのソフトのパフォーマンスの一つをご覧下さい。

実際のチャート上でのサイン表示です。



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【購入者専用サイトにより無期限サポート】

※4月より、ご購入者会員専用サポートサイトにて無期限で各種追加資料・
  質疑応答等を自由にいつでも閲覧、 ダウンロードができます。

  もちろん一切費用は掛かりません。

  当サイトにて随時追加ファイル、ビデオをアップしていきます。


 

 

実はスキャルピングトレード(超短期売買)がどのトレード方法よりも楽しめ、安全であり、尚且つ資金稼働率がよく、利益を上げることができるということをご存知ですか?



しかし、欠点としては1分足のような短足の時間足を見ながらのトレードをしていると、上下波動の動きが激しく、余程の強い冷静な判断力を持ち合わせていないと、たちまち相場の動きに呑み込まれ、ただ闇雲に仕掛けてはいけないポイントでのエントリーを繰り返してしまいます。


更に損失が膨らんでくると、その損失を取り返そうとしてナンピン
(掛け金を上乗せする)、
逆張り、両建てと仕掛け、悪循環にはまり込み、半ばパニック状態となり、ありったけの口座預金を使い果たし、結果的に退場というような最悪の事態を招いてしまいます。


取引開始前はルールを決めていた自分で有るにも関わらず、相場の波に乗れない悔しさからトレードを続け、ひとつのポジッションに固執したり粘って、最後は神頼みにと。


「わかっちゃいるんだけど止まらずに悪循環を繰り返し、気がついたら・・・」という自分に変貌してしまいます。


そして残るのは極度の疲労感と脱力感、そして自責の念一杯の後悔です。


ここにFXのマイナス的な魔力が潜んでいるのです。





記のようなFXのマイナス的魔力に操られること無く、取引をし利益を確保していくためにはどのようにしたらよいのでしょうか?


その答えと解決策、つまり冷静沈着にスキャルピング取引はじめデイトレードなど短期売買をするための方法が

「スキャルピングポイント 完全体得」

の中にあります。


1分足や5分足は、動きが早いためにサイン系のシステムを利用されていても、このダマシのサインによって、数多くの無駄な取引、損失取引をしてしまいます。



そのダマシを討つためのニコサインの表示がされることにより、あなたは
余裕を持って冷静に短時間で多くの利益を確保できるようになるでしょう!



その目的を果たす強力なツールが


「スキャルピングポイント 完全体得」のマニュアルとチャート上に表示するソフトツールです。



従来のスキャルピングトレードの定義は『エントリーをしてから数分で売買を繰り返す超短期のトレード法』というのが一般的ですが、その理由はいつ反転するか分からない相場だから、ということが前提にあるからです。


しかし、それではハッキリ言ってくたびれます。
1時間もしたらクタクタになります。


「仕掛けどころ」、つまりスキャルピングポイントがハッキリわかれば数分の時もあってもいいし数十分でもいい、それでもスキャルピングには変わりないのです。



  @相場の転換点を早くに読み取り、矢印サイン表示で指示

  A相場のダマシを避け、ニコサイン表示で強気のエントリーを指示


以上の2点が自動でサイン表示されるだけで裁量面の負担は極端に減少します。
 

また、サイン系のシステムにありがちな、
ダマシのサインは他のテクニカル表示によって
逆にエントリーにおける仕掛けどころの失敗を避けるための有効なサインとして利用
できるのが当システムです。 




下記の画像をご覧下さい。


ポンド/円 1分足のチャート


実際に表示される「ニコマーク」がまず、表示した時点で、それまでに表示されたサインのサポート(あと押し)をします。

ここは強気で行くんだ! と微笑みかけているようにです。


そして、相場が上昇もしくは下降している途中でのシステム上のサインのダマシが出ます。






しかし、上図のごとくに、ニコマークサインはダマシサインを無視し、そのままポジションを保持することを促します。

つまり、
相場の強気を示す合図がニコサインです。


もちろん、このチャート上には入れていないですけど、他にもダマシを視覚的に見抜くための分析表示があります。



12/17米国実質ゼロ金利発表前後のチャート表示
米ドル/円 5分足のチャート



短い時間足のような動きの早いチャートでは売買サインが相場によって頻繁に表示され、
判断が難しくなります。



スキャルピング取引の難しいところはそのスピードにどのように対応していくかということです。

その意味で
1分から15分以内の短い時間足に効力を発揮するのが通常サインに対してサポート役やダマシ討ち、として表示されるニコサインです。



ニコサインによってスキャルピング取引が有利になってくるのです。




以下の画像が、このシステムの実際の表示イメージです。

下記画像はオージードル/円の2009/1/5の30分足の実際チャート画面です。


ここでは、表示されてるサインが云々ということより、右側の緑のラインに囲まれた部分をご覧ください。


1/5の12:00pm〜14:00pmの30分足のローソク(平均足)はわずかな上昇を続けている最中です。


オーストラリアドル/円 30分足のチャート



30分足はデイトレードなどに利用されてる方もおられますが、1本の足が30分間の相場の動きですが、ボラティリティの高いときなどその高低さは50pips以上を
超えてしまいます。


従って、運悪くトレンドとは逆の方向へのポジションを持ったときなど、ドローダウンによるストップ注文も値幅を多くしないと、ヒゲに引っかかってポジション消滅ということになります。




次に下記画像をご覧ください。

上図の30分足の緑のラインに囲まれた同時間内の1分足の画像です。

緑と緑のラインの間が12:00pm〜14:00pmになります。

オーストラリアドル/円 1分足のチャート




何度もエントリーチャンスがあります。

しかし、このチャートの中にもサインのダマシは多く出現しておりますが、そのような時は的確に対処できるようにチャートの見方と判断の仕方など画像説明にて詳しく解説には記しております。


トレードの目的は、
少しでも損失を防いだトレードを心がけるということです。


トレードに対する考え方の違いやスタイル、資金的な面などの環境の違いもありま
すから、この考えが正しいとは断定しませんが。




上のチャート図を比べてみてもわかるように、比較的短い30分足の2時間の相場であっても、スキャルピングの場合はイッテコイの相場を含めて、その間に
何度でもエントリーチャンスがあるということです。


何よりもレバレッジを高く設定して利益を剥ぎ取るスキャルピングトレードをされる方にとっても、低レバレッジの方にとっても、
相場は常に動いているということを最大限に利用できる可能性がスキャルピングにある ということはおわかりのことと思います。


そのための、
あなたの強力なトレードツールに当教材はなるでしょう


またスキャルピングの エントリーポイントと、決済ポイントその両方のポイ
ントが、ある程度、事前に判断できれば相場に呑み込まれることも無くなり
冷静に余裕を持って利益確定が容易にできる
のです。


また、その反対の
ロスカット(損失確定)も少ないうちにできる 、のです。


以上のツールの解説書と画像にあるニコマークなどのサイン表示のためのソフトツールによって「スキャルピングポイント」を体得してしまえば、もう
相場に呑み込まれ、流されて、大きく損失を出すことがなくなるでしょう。



更に使いやすくするために、これまで使い慣れている、あなた独自のこれまでの分析表示があるならば、その上に、ニコマークサインだけをあなたの使い慣れた分析チャートに表示できる


●「ニコマーク単体表示ソフト」 プレゼント!

致します。



以下の画像がそのイメージです。

ポンド/円 1分足のチャート


緑と緑のラインの間が上の二つの画像と同時刻の 1/5 12:00pm〜14:00pmになります。

※表示はローソク足が表示されるフレームと同じフレーム1ですので、他の分析と
 の妨げにはなりません。

 というより、このニコマークサインがメインとなるでしょう。



 





 

 


提供するソフトはCT/VT・VT2チャートシステム用のソフトです。

CT/VTシステムをパソコンにインストールしていただく必要があります。

CT/VTシステムは無料です。また無期限でデモトレードができます。

提供会社は「FXA証券」「CMS」です。

導入の仕方もマニュアルに記載してあります。
(わかる方は検索して当方のソフト購入前に導入して動作確認してください)


以下の画像は他社取引画面上にCTチャートを表示したときのもの。
チャートを見ながらタイミング良く売買注文ができます。
    

他社取引画面上

現在お取引中のFX業者をわざわざ変更する必要はありません。
  他の取引会社の注文パネル上に当システムソフト表示のVT/CTの
 主要チャートを表示しながら 売買注文ができます。
 慣れ親しんだ取引会社を代える必要はありません。


●VT2にも問題なく動作します。

CMS「VT Trader1」「VT Trader2」
及び、FXA証券「ChartTrader」に、専用システムを組み
込んで使用します。

対応OSはWindows 2000/XP/Vista(Macは非対応)
通信回線:ADSL、光ファイバーなどのブロードバンド回線を推奨

詳しい対応環境、デモ講座開設等は下記ホームページをご覧ください
CMS日本支店-->http://www.cmsfx-japan.com/
FXA証券-->http://www.fxasec.com/html/
 ※MT4トレーダー、MAC OSでは使用できません。

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※他多数、御礼、感想のコメントをいただいてます。




回答者:岩崎哲也


Qこのソフトを利用できる通貨ペアを教えてください。   
 
ACT/VT,VT2トレーダーで扱っている通貨ペアに関しては全て対応しています。


Q ニコマークが表示されたら、その通りでエントリーすれば大丈夫
   でしょうか。
   裁量で判断することが必要ですか。

Aにこマークは基本的に、メインの矢印サインのサポート、後押しという
    感じで位置づけています。

    理由は、矢印サインは機能的にダマシは多いのですが、サインが早く、
    相場の動き「天」と尻尾「底」 近辺で捉えることができます。

  しばらくしてから(同時のときもあります)にこマークが出ればそのまま
    強気でいってよいということになります。

    ただし、それはいつでもそうなんだということではなく、エントリーして
    よい相場とそうでない相場があります。
    
    その辺のことは解説書に詳しく書いております。

    もちろん、にこマークのサインだけに従っても、ルールを守っていただ
    ければそれは間違ったことではありません。

    より確実にするために裁量というより判断を加えるということでしょうか。

    但し、「裁量」と言っても、難しいテクニカル分析をするのではなくて、
    ルールに照らし合わせて、或る条件が一致しているのを簡単に
   視覚的に確認できたら
エントリーと決済の判断をするだけです。



    「リスクヘッジトレードサインシステムv2」も「スキャルピングポイント完全
    体得」も私自身が取引の中で、少しでも裁量部分をなくして我や変な
    思い込みや欲を出さないようにするための強力なサポート役として考案
    したというか、行き着いた方法でありツールをまとめたものです。




Qソフトの設定は難しいですか?あまりパソコンは得意ではありませんので。
 
A:ソフトの設定は簡単です。図解で詳細に説明してます。
   サポートや説明は万全を期すよう努力しております。
    多少のお時間をいただくときもありますが。
    パソコンに不慣れな方には電話でも説明させていただりもしてます。

 


Q:FXの初心者なのでこのソフトを使いこなせるんでしょうか。
     何かFXの基本のことを先に勉強した方が宜しいでしょうか。

 
A:初心者の方にもわかりやすいように説明はしておりますが、それでも
     わからないときはいつでも質問をされてください。

  私も、わからないままこのシステムを使っていただくのは望んでおりま
    せん。

  慣れるまで最初は難しく感じる面もあるでしょうが、やはり習うより慣れ
    ろであると思います。

  それと、FXの勉強は必要性を感じたときに検索や書籍、また各FX業
    者のサイトで基本的知識を勉強されたらよろしいと思います。
  
  敢えて、難しい事を最初から憶える必要はありません。

  解説書では実践的な面のみを記載してありますので、他の書籍などで
    得られる内容は省いております。

  テクニカル、インジケーターに関する説明も独自の実践的解釈で説明
     しています。
 
  


Qボジションを持った後ロスカット値は入れなくてもよいのでしょうか?
  急騰や急落の激しい変動のときに、大きな損失を出したくないのですが。

A もちろんロスカット(ストップ)注文の予約を入れるのが前提です。
  目安としてのロスカット値も記載しております。

  ただ、1分足のような速い動きの分足では、そのままパソコンの前を
    ほったらかしていく場合はストップロスを予約するでしょうが、1分足で
    のスキャルは利益確定もしくは損切りのために相場とにらめっこで決
    済時を待ち構えての状況が多いです。

  それでも、いつとんでもない動きをするかわからないので、ストップと
     リミットはやはり予約しておくことを解説では推奨してます。

  5分足以上は特にその必要性があります。


Q一日どのくらいパソコンの前で、サインシグナルをチェックすれば宜 しいですか? 
A超短期のスキャルピングの場合はエントリーのときは基本的に常に
    チェックをして決済とエントリーを繰りかえします。

     少ないpipsでも利益取りであるなら、エントリーチャンスはたくさんあり
     ます。
    
     ただしここでは長くなるので説明は控えますが、自分がどの分足、
     時間足を使うかが 基本になります。
 
     その上で、どのくらいの時間でチェックするのかということが変わって
     きます。

     そして、超短期のスキャルピングを主とされてる方はその場からまず
     離れません。

     1時間なら1時間、相場とにらめっこという状態だと思います。

     私がスキャルピングトレードの時は、そのようなスタイルで取引してま
     すから。

     少ない時間でどれだけ相場に乗って利益を出すかという手法がスキ
     ャルピングトレードです。


Qこのシステムは順張りですか?逆張りですか? 
A基本的に順張りです。
    
     ただし、システムやサイン表示に慣れていただくと、逆張りでも安心し
     てエントリーが で きるようになります。

      しかし、あえてドローダウンまでして大切な資金を含み損の状態にし
     ておくのは、リスクを伴いますから、よほどシステム上での相場の動き
     が読めるまでの間や初心者の方は順張りを推奨してます。



Qエントリーをしてからボジションを持った後ずっと決済サインを待たなくていけないですか?
 
A30分足以上を使うデイトレードや2時間足以上を使う中期のスイングや
    またそれ以上長期でする場合は何10銭や何円のドローダウン(含み損)
    は覚悟の上でやってる人もいますが、前作「リスクヘッジ・トレードサイン
    システムv2」でも書きましたが、それは経験上薦めることはできません。
 
  その場合は必ずストップとリミット注文を入れないと取り返しのつかな
    い時があります。

  また決済のための反転サインを待たなければならないということもあり
    ません。

  メインサイン表示のインジケーターは表示されますから、そのタイミング
    を見て利益が出てればサイン前に決済を推奨しています。

  逆に損失が膨らみそうなら、サイン前に損切り、そういう方向性を説明
     してます。




Qロジックは公開されているのでしょうか?

 
Aロジックの件ですが、数値、スクリプトに関してはトレードに支障をきた
     してはいけないので変更ができないようにロックが掛けてありますが、
     矢印サイン表示に関するロジックは見てわかるように
インジケーターと
     して表示してあります。

  それによりサインポイントはわかりますし、反転ポイントもわかります。
  
  ニコマークに関してのポイントのインジケーターの表示はありません。

  これは取引上、初心者の方には分析表示が多いと逆に混乱をする場
    合があるので矢印サインのサポートと位置づけています。
 
  解説にはその他、各分析に関する詳細な説明をしてありますので、相
    場の方向性・持続性などの状況がわかり、裁量において重要な点とな
    ります。

  何故利益が出たのか?
  また逆に何故損失が出たのか? 

  ということが個々で学習できるようになってトレードそのもののスキル
    アップが可能となり、相場そのものを大きな視野から視れるようになり
    ます。
 
  その他の不明な点は質疑応答、実際の取引画像・ビデオにおける追
  加説明ファイルにて
カバーをしております。


※ 以上の質問以外のご質問は下記アドレス岩崎宛にお願いします。
preyosjapanアットyahoo.co.jp  (アットは@(半角)に代えてください)  
kessaijapan1.jpg 







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